試し買いから同じく、ドル円で8月23日から24日と添付画像とあなたのMT4などで比較してほしい。

曖昧で打ち込んでないことを確認してほしい。


「ドル円1時間足」


売りはトレンドライン、特に買いは狙ってエントリーしています。

一部、外したトレンドラインがありますが、これが、本物のトレンドラインの一部の一部です。

正しいトレンドラインを見られるのも初めてではないでしょうか?

「ドル円1時間足」



どこの高値の安値を切らなければ、上がらないって、1日前から知っています。


「上記は、トレンドの構成波を知らなければ、エントリーできません。この構成波をほぼ完璧に読めるのが、日本に20人もいないと言われています。」

「ドル円1時間足」


(2016年9月2日のドル円の雇用統計に動きを合わせています。)

自称のプロはメンタルが必要みたいですが。

現実は、メンタルはないです。

それに、メンタルという自称のプロの逃げの一振り。

いかがなものでしょうか?

これは、高値安値の構成波を知らなかったらできません。

くどいようですが、エントリーができるのは日本に20人ほどと言われています。

私、加藤守のごあいさつとして、


「ドル円1時間足」


「動画は以下にもあります。」


訂正とお詫び:動画で今日は2016年9月2日、と言っていますが、正解は9月12日です。

たぶん9月2日の米国雇用統計を話さなければと思っていましたので、失礼しました。

追加として、私の予言した、ここまで来たら、利益確定と言いましたが、そこまでは上がりませんでした。そこでは4本入れて2本はすでに利益確定していました。1本は158 pips・・・「1枚で15万円、10枚で150万円」取っています。短気買いでは、ここでは十分でしょう。しかし、ここからダウントレンドになります。


といった私の動画での話は当たっていたでしょう。

後でMT4を立ち上げて確認してみてください。

大事なことはルールを守り負けないこと。

誰かほかにあるのであれば教えて下さい。

ただでさえリスクが伴うエントリー、びた一文たりとも金は無駄にしない。

あなたも無茶なエントリーは今すぐに止めるべきです。

大事なことは、


1、損するときは小さく。


2、儲けるときは大きく。


当たり前の話ですが、真逆なことをすれば、いつかはぼっくり刈られます。

僕のポケットマネーをかけてもいいです。


分からなければ、自分のポケットマネーで、“くもん”いくもんに行くべきだ。

投資の成功哲学の当たり前の話です。

あなたは知らなかったのですか?

あの有名な成功の9ステップでお馴染みの、ジェームス・スキナーさんも話しています。

1、損するときは小さく。

2、儲けるときは大きく。

投資で稼ぐ絶対的条件。

買いのポジションは安く買って、高くなったら、「トレンドラインがブレイクし掛かったら決済」、売りのポジションも同じように「美味しいところで決済」。

ただこのシンプル。

先に教えておきますが、FXでインジケーターや雲などのツールらしき物も一切使いません。

使い物にもならないインジケーターは最初から使わない。

トレンドは波だ、波だ、波だと言っているナントカ塾とか学校がありますが、

そんなことを言う人に限ってインジケーターや雲、オリジナルのインジケーター読むことを教えているのですが、なぜ?

ちゃんと良く見れば波は、大波、中波、小波、さざ波の構成波になっています。

その正しいトレンドの波に合わせてエントリーすると・・・

2016年9月21日・ドル円1時間足。売りのエントリー。

利益を倍増させる分割決算・・・○○を使ってココでの最大利益を得るための方法。
以下の動画は、その方法で、243 pipsの利益確定の後になります。

「1枚だと24万円。10枚だと243万円になります。」

2016年9月22日・ドル円1時間足。

以下は暇潰しの73 pips。2016年9月27日・ドル円1時間足。売りのエントリー。

「1枚7万円。10枚だと73万円になります。」

チャンスが来たら取るとこは取る・・・但し、10 pips 、20 pipsなのではありません・・・なぜなら、一番危ない処でエントリーしている人が多い・・・小魚を追って失敗するトレンドのアルゴリズム。

100 pips。2016年9月29日・ドル円1時間足。
売りのエントリー。

「1枚だと10万円。10枚だと100万円になります。」

2016年10月4日に5 pipsの損切り。

売りの損切り。

「1枚だと-5千円。10枚だと-5万円になります。」


2016年10月11日・ドル円1時間足。

暇潰しの63 pips。

「1枚だと6万円。10枚だと63万円になります。」

売りのエントリー。

トレンドは、トレンドを知り、トレンドラインを知り、先回りのエントリー・・・あくまでも、後出しジャンケンポン、勝つことだけに集中すればいいだけ。

買いのエントリー。

2016年10月12日・ドル円1時間足。

利益は最大限に・・・トレンドのサイズを知り、トレンドラインを引いて最高値に利益を取る「今回イメージがリアルになるように、10枚入れてお話しします。私的には余り好ましくないやり方ですが、今の流行りみたいですので・・・」・・・ここは、本来であれば枚数を隠してもエントリーしたいところですが、もう一つのFX会社のMT4には、バカ打ちしています・・・心配ご無用。あくまでも、多くの方ができる初心者の話になります。

引き続き。

「動画にバグみたいな物が在りますが、ノートパソコンにあと一つ、モニターを付けているのですが、エントリーした後、私が対戦ゲームに切り替えたときになっているみたいです。上記、何個かの動画はそのバクを消したのですが、画質は悪くなるみたいです。YouTubeにアップロードして気付きました・・・なので、バクをお許しください。」

2016年10月13日・ドル円1時間足。

115pips。

「1枚だと11万円。10枚だと115万円になります。」

トレンドを読み切れ・・・高値から安値に掛けてのフィボナッチ数値で161.8利益確定。ここはこれ以上上がりません・・・(上記はトレンドとトレンドライン、サイズの意味が分かれば、誰にでも出来るレベルです。)・・・「ここは以下ダウンロードの中にどこの高値と安値にフィボナッチを当てたのか答えを載せています。」

損するときは小さく。


儲けるときは大きく。


少しはお分かりになりましたでしょうか?

そしてどこでもいいからエントリーすればいいのではないとお分かりになられたでしょうか?

ましてや、みこすり半のような、5 pips、10 pips、20 pipsの利益を欲しがるあまり、無理やりエントリーして、100pips、200pips以上の含み損を抱え、恐怖に怯え、毎日が不安。

YouTubeやニコ生を見ていれば、分かると思いますが、

ぜひ、あなたも私が言っているのが本当かどうか比較してみてください。

「2016年9月14日の売りのエントリー動画もあったのですが、日常会話の音声が入っていたため捨てました。
後から聞くと、音声だけ消せると知りました。
動画も撮るのは今回が初めてでしたので、お見苦しい所はあったと思います。
この場を借りてお詫びいたします。<m(__)m>」


買いで入るタイミングをはずしたので売りのエントリーですが、あなたが私の枚数を見ると引きますので、MT4を2つ重ねて録画しています。メインのMT4には枚数を隠しています。
以前10枚の枚数でお見せしたのは、あくまでも、あなたのイメージが入りやすいかも、と思い、入れた枚数です。


2016年10月14日・ドル円1時間足。

あなたは我々本物のプロが、一体どうやってエントリーをしているのか、興味があると思いますので、今回、ドル円の1時間足をお見せして説明しましょう。

「ココを大波と考えて、推進波5波で安値探し、エリオット波動の5波と考えて、再びココを大波と考えて、小波で高値を作った、ならば、この安値を割らなかったら、エントリータイミング、今度、さざ波で高値、安値を付けて、ココを割らなかったら買い。


損切りはココ、後、トレンドラインを使って、ココのトレンドラインを割ったので、安値探しの波が終わりかも、次に高値探しの波に変わるならば、ココの安値は割らないはず、割らない。


ここで初めて、買いの試し買い、ここまでエントリーが来るまで7時間、次に小波の高値を割らずに、小波が来た、「24時間以上」ならば、安値探しに来るはず、ココの高値にトレンドラインを引いて、割った、安値の力は弱くなった、ここから見て、1波、2波、修正3波、高値を上げるのを待って小出しの売りのエントリー、次に安値に行ったら買いの連発買いのポジション、次にココの安値から高値にフィボナッチを引いて、安値戻りが38.2、ということは、この高値はまだ割らないはず。上がって来た時に、暇潰しの売りのポジションでエントリー、下がり始めたらストップ損切り設定と利益確定の設定、23.6以下にセット、利益確定、40pips。


暇潰しで40pipsです。・・・「大まかな例・1枚で4万円、10枚で40万円」

ここの高値の安値を切らなければ高値が上がりません。

なので、安値を切ったときにエントリーの鉄板ポジション。

中期保有のポジションで、260 pips。・・・「大まかな例・1枚で26万円、10枚で260万円」

長期保有のポジションで480pips、・・・「大まかな例・1枚で48万円、10枚で480万円」試し買いを入れて、今回は11日間、売り、買い、取れるだけ取ります。

ちなみに損切りは1回、5pips、・・・「大まかな例・1枚で5千円、10枚で5万円」でした。

これが高値探しのひと波。

お分かりですか?

全てにおいて理由があります。

これがトレンドが流れて正確にエントリーして、上記の言葉をつぶやきながらエントリーしています。




試し買いの画像です。

2016年8月16日

一部は企業秘密なのでモザイクをかけています。

「ドル円1時間足」


エントリータイミング来るまで待つ、そして、

1、損するときは小さく。

2、儲けるときは大きく。

まぁ、他にはありませんけどね。

インジケーターを除き、FXは、主にダウ理論、エリオット波動と言った考え方でエントリーされる方が多いと思いますが、実はそれだけでは勝てません。

トレンドにはサイズが存在して、サイズを探す為に重要なとこからトレンドラインを引いて行き、トレンドの地図みたいな物を作っていくのですが、これを今の時点で説明するとチンプンカンプンになると思います。なので、致しませんが、

そこで、今回、あなたにも、少しでもお役に立てるのではないか、そう考えて、動画ファイル15分にまとめ、PDF15ページにして提供してみました。

ダウ理論とエリオット波動の勘違いなど、お役に立てるとは思います。

その価格:3,999円でいかがでしょうか?

先ほどお話ししていましたが、キャプチャーや動画のダウンロードの画像について、バクを消した場合と、消さなかった場合を見られるといいです。

バクを消したら見えづらくなっています。

ホームページ用にキャプチャーは画像縮小して、動画は、不慣れもあり、拡張子を変えて、一部は見にくくなっていると思います。

トレンドラインなど、少しでも私とあなたの違いを見たい方は、以下、メールアドレスを入れて、ダウンロードしてください。

因みに、2016年、11月9日のアメリカ大統領選挙でのエントリー結果が見れます。

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